葬祭一休の死亡から葬儀までの流れ
1.ご臨終直後の対応
まずは、ご家族や主な親族へご連絡をして下さい。
葬儀の日程は、決まり次第ご連絡する旨をお伝え下さい。
その後、医師から死亡診断書を受取り、記載内容をご確認下さい。
葬儀の日程は、決まり次第ご連絡する旨をお伝え下さい。
その後、医師から死亡診断書を受取り、記載内容をご確認下さい。


2.ご連絡
葬祭一休(0120-097-544)へお電話下さい。24時間年中無休で対応致します。
お電話の際に、「故人様のお名前」「お迎えに伺う場所と時間」「ご連絡者の電話番号と続柄」を伺います。
お電話の際に、「故人様のお名前」「お迎えに伺う場所と時間」「ご連絡者の電話番号と続柄」を伺います。

3.ご遺体の移送・安置
寝台車が病院または自宅に臨終より1時間後にお迎えにまいります。
自宅または葬祭一休(南斎場)にお送りいたします。
自宅または葬祭一休(南斎場)にお送りいたします。


4.通夜・葬儀の日程を相談します
ご遺体を安置しましたら、ご遺族様のご希望をお聞きしながら、日取りやご予算、葬儀式場などをお打ち合わせを行い、
明確なお見積りを提示致します。


5.大分市役所にて火葬許可証をもらいます。(24時間受付)
印鑑・本籍が必要です。(実印でなくてよいです)
死亡届が受理されると市町村役場から「火葬許可証」が交付される(埋葬許可証が同時交付されるケースもある)。
受理されないと火葬ができないため、葬儀、告別式、火葬の日程を考えると、死亡届はできれば翌日くらいには提出したい。
死亡届が受理されると市町村役場から「火葬許可証」が交付される(埋葬許可証が同時交付されるケースもある)。
受理されないと火葬ができないため、葬儀、告別式、火葬の日程を考えると、死亡届はできれば翌日くらいには提出したい。


6.会葬品(礼状)の人数を連絡してください
通夜、葬儀での礼状及び返礼品の準備に人数が必要になってきます。


7.遺影作成のため写真が必要です
故人らしい、お写真をご用意下さい。


8.納棺師を頼む時は事前にご連絡下さい(納棺師料金3万円)
故人様の身支度を整えます。
ご家族と共に、故人の愛用品とご一緒にご遺体をお棺にお納めいたします。
ご家族と共に、故人の愛用品とご一緒にご遺体をお棺にお納めいたします。


9.枕経をあげる
枕経(=まくらきょう、まくらぎょう)とは、故人が安らかにあの世へと旅立つことができるよう枕元で読経をすることです。


10.病院から自宅に連れて帰った時は通夜当日の午後4時にお迎えにまいります


11.通夜
通夜時間(例):当日か翌日の午後6時または7時
※病院から自宅に連れて帰った時は通夜当日の午後4時にお迎えにまいります。
※当葬儀場では、ご宿泊は対応しておりませんのでご了承ください。
※病院から自宅に連れて帰った時は通夜当日の午後4時にお迎えにまいります。
※当葬儀場では、ご宿泊は対応しておりませんのでご了承ください。


12.葬儀・告別式
葬儀時間(例):翌日の午後1時に葬儀 午後2時に出棺 午後2時40分火葬
お打合せした内容で、故人様と心を込めたお別れの儀式を行います。
お打合せした内容で、故人様と心を込めたお別れの儀式を行います。


13.お逮夜等の相談をする
「お逮夜(おたいや)」とは・・・葬儀後の四十九日間にお参りする七日七日の法要を言います。
